くらし情報『令和の新人要注意! 先輩女子に聞いた「新社会人時代の赤っ恥失敗談」』

2019年4月7日 19:20

令和の新人要注意! 先輩女子に聞いた「新社会人時代の赤っ恥失敗談」

「入社式で明るめの茶髪にグレーのパンツスーツで行ったら、みんな黒髪に黒スーツでひとりだけ目立っていた。今でも同期にネタにされています」(30歳・専門職)
「教師の時に巻き髪をしていて校長に呼び出された。ゴムも紺色か黒色か茶色にしなさいと言われて、私は高校生なのかな?と思った」(27歳・専門職)

「金融機関に勤めているとき、業務中はスーツ、通勤は好きな私服でOKだったので本当に何も考えずに好きな服装で会社に行っていましたが、あるとき仕事帰りに同期とご飯に行ったら『派手すぎ』と驚かれました。今思うとショートパンツのセットアップ(しかも上下レース)でありえないなぁと思っています」(32歳・契約社員)

新社会人の多くが失敗しがちなのが、服装ではないでしょうか? 制服があっても、ネイルやヘアスタイル、メイクが社会人としてふさわしくないと指摘されるケースも。会社は、自己主張する場ではなく、あくまでも仕事をする場、とわきまえておくのがいいのかも。

つい本音がポロリ
「転職活動していることを堂々と上司に言ってしまった」(29歳・会社員)

「先輩に叱られているときに『新人ですから、できないのが当たり前なので、落ち込んでいません』と言ったらさらに怒られた」

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