くらし情報『「ハーブ」は品種によって育て方が全然違う!オススメ9種の育て方』

2018年8月19日 11:50

「ハーブ」は品種によって育て方が全然違う!オススメ9種の育て方

ガーデニングをする人に人気のハーブ類。育ている方も多いかと思います。

しかし、ハーブ類はそれぞれに特徴があり、選び方にもコツがあります。

せっかく植えても、育て方を間違うともったいないですよね。

そこで、魅力たっぷりのオススメのハーブ、選び方、育て方を紹介します。

■ 植えて正解!オススメの「クッキングハーブ」3種
ハーブ

ハーブのうち、お料理に重宝するものをクッキングハーブと呼びます。

クッキングハーブのなかでもオススメなのが、次の3種類です。
1.バジル
バジル

バジルはイタリア料理に欠かせませんね。オススメハーブの筆頭です。

春~初夏に売っている苗か種を撒いて、育ててみてください。

ぐんぐん伸びて葉っぱが収穫できます。ただし、虫に食べられやすいのでご注意を!

収穫したら松の実、オリーブオイルと一緒にフードプロセッサーでバジルペーストに。

種は翌年植えるのにも役立ちますが、実はお水に浸けると何倍にも膨らむので、チアシードと並んで最近ダイエットフードとしても人気です。

基本的には1年草扱いですが、室内に入れると越冬できます。
2.ローズマリー
ローズマリー

ローズマリーは匍匐(ほふく)性と立性があります。

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